「介護スタッフの募集を出しても応募が来ない」「ビルの清掃スタッフが定着せず、いつも求人を出しっぱなし」——介護施設や清掃・ビルメンテナンス会社で採用を担当されている方なら、こうした悩みは日常的なものではないでしょうか。求人サイトに掲載しても反応が薄く、時給を上げても状況が変わらない、というご相談を私たちも数多くいただきます。

しかし、介護・清掃スタッフの採用がうまくいかない原因は、あなたの会社の努力不足ではなく、「採りたい人がいる場所(=求人媒体)を間違えている」ことにあるケースがほとんどです。人手不足が最も深刻なこの2業種は、応募者の主戦力がシニアや主婦層に移っています。その層に届く媒体を選び、原稿を工夫すれば、時給勝負に頼らなくても応募は増やせます。

この記事では、東京で20年にわたり求人広告を扱ってきた代理店の視点から、介護・清掃スタッフの採用が難しい理由を言語化したうえで、採りたいターゲット層から逆算した求人媒体の選び方、無資格・未経験への抵抗感の払拭、応募が増える求人原稿の工夫までを、採用担当者・経営者目線で解説します。

この記事でわかること

  • 介護・清掃スタッフの採用が難しい「業種特有の5つの理由」
  • 採りたいターゲット層(シニア・主婦・未経験)から逆算する求人媒体の選び方
  • 総合型・業界特化型・求人検索エンジンの使い分けと早見表
  • 無資格・未経験への抵抗感を払拭し、資格取得支援を武器にする訴求法
  • 「きつい・地味」のイメージを覆す求人原稿の書き方と失敗回避策

介護・清掃スタッフの採用が難しい5つの理由

「うちの施設・会社だけ応募が来ないのでは」と不安になる採用担当者は多いのですが、実際は介護・清掃業界全体に共通する構造的な問題です。この2業種は、日本で最も人手不足が深刻な現場系の職種であり、限られた働き手を業界全体で奪い合っている状況にあります。

参考

厚生労働省の推計では、介護人材は2025年に約32万人、2040年には約69万人が不足するとされています。介護サービス職の有効求人倍率は2024年時点で約3.59倍(全職業平均は約1.2倍前後)、訪問介護員に至っては十数倍という極端な売り手市場です。清掃を含むビルメンテナンス業も高齢化が著しく、厚生労働省が「省力化投資促進プラン」を策定するほど人手不足が深刻化しています。(出典:厚生労働省

なぜ介護・清掃の採用はこれほど難しいのか。原因は大きく次の5つの構造に整理できます。ひとつずつ見ていくと、「時給を上げるだけ」では解決しない理由が見えてきます。

介護・清掃スタッフの採用が難しい5つの構造的な理由を示した図解

1. 人手不足が業界全体で構造化している

介護・清掃はどちらも、高齢化による需要増と働き手の減少が同時に進む業種です。求人を出せば応募が来た時代はすでに終わっており、1人の求職者を複数の事業所で取り合っているのが実態です。募集をかけ続けても反応が薄いのは、母集団そのものが縮小しているためで、他社と同じ出し方をしている限り埋もれてしまいます。

2. 無資格・未経験への抵抗感が採る側・応募する側の双方にある

介護は「資格がないと働けない」と思われがちで、求職者側が応募をためらいます。一方の採用側も「無資格者を採って大丈夫か」と不安を感じ、応募のハードルを自ら上げてしまうことがあります。清掃も「経験がないと難しそう」というイメージがあり、本来は未経験でも活躍できるのに、その事実が求人票で伝わっていないケースが目立ちます。

3. シフトが細切れ・早朝深夜に偏り敬遠されやすい

介護は早朝・夜勤・週末を含む変則シフト、清掃はオフィスの始業前や閉店後の早朝・深夜帯が中心になりがちです。この時間帯に働ける人は限られるため、日中のアルバイトと同じ求人の出し方では応募が集まりません。時間帯の特性に合ったターゲットと媒体を選ぶ必要があります。

4. 「体力的にきつい・地味」というイメージが先行する

介護は身体介助、清掃は立ち仕事や重い備品の扱いなど、体力面の不安がつきまといます。実際には持ち場や作業内容によって負担は大きく異なるのですが、求人票が仕事内容を具体的に書いていないと、応募者は最も過酷なイメージを勝手に膨らませて敬遠します。

「時給を上げれば解決する」という誤解

応募が来ないと、まず時給を上げたくなります。しかし時給を50〜100円上げても、そもそも求人が「採りたい層の見ていない媒体」に載っていれば応募は増えません。問題は「金額」よりも「誰に・どの媒体で・どう見せて募集するか」にあります。時給を上げる前に、媒体選びと求人の出し方そのものを見直すことが先決です。

5. 主戦力になる高齢者・主婦層に「届く媒体」を使えていない

介護補助や清掃の現場を支えているのは、40〜60代以上のシニア層や、家事の合間に働きたい主婦(主夫)層です。ところが多くの事業所は、若年層が中心の求人媒体に出し続けています。採りたい層と、その層が実際に見ている媒体がズレている——これが応募ゼロの最大の原因であり、本記事で最も伝えたいポイントです。

【相談事例】求人サイトに出しても清掃の応募がゼロだった施設の話

実際に私たちがご支援した、都内で介護施設とその建物の清掃スタッフを同時に募集していた事業者様の事例を紹介します。この方は、若年層に人気のアルバイト求人サイトに半年以上出稿し続けても、清掃・介護補助ともに応募がほとんど来ない状態が続いていました。

応募が来ない求人について求人広告代理店に相談する介護施設の採用担当者のイラスト

大手のアルバイトサイトに毎月お金をかけて出しているのに、清掃も介護補助も半年で応募が2件だけ。しかも面接に来たのは1人。もう時給をいくら上げればいいのか分からなくて……。

お話を伺うと、出稿していたのは学生・若手フリーターが中心に見る媒体で、原稿も「清掃スタッフ募集/時給○○円/未経験歓迎」と書かれているだけでした。問題は時給ではなく、この現場の主戦力である「近所で短時間だけ働きたいシニア・主婦層」がそもそもその媒体を見ていなかったこと。ターゲットと媒体が完全にズレていたのです。

若年層向けサイト一本での勝負をやめましょう。地域密着の媒体とシニア向けの媒体に出稿先を切り替え、「早朝2時間だけ」「体力に無理なく」「未経験・ブランクOK」を前面に出した原稿に作り替えます。

そこで、地域密着型の求人媒体とシニア層が多く見る媒体へ出稿先を切り替え、「早朝の短時間だけ」「体力に合わせた持ち場」「未経験・ブランク歓迎」「研修あり」を前面に出した原稿に作り替えました。あわせて介護補助側も資格取得支援を訴求したところ、出稿の切り替えから1か月で応募が9件、清掃で3名・介護補助で2名を採用できました。時給を上げるのではなく「採りたい層が見ている媒体に、その層へのメッセージを載せた」ことが決め手でした。

この事例の教訓

採りたい層と媒体がズレていると、どれだけお金をかけても応募は来ません。まず「誰を採りたいか」を決め、その層が実際に見ている媒体を選ぶことが、介護・清掃採用の出発点です。応募が来ない原因を業種横断で整理したい方は、アルバイト求人に応募が来ない7つの原因と改善方法もあわせてご覧ください。

採りたいターゲット層から逆算する求人媒体の選び方

介護・清掃の媒体選びの鉄則は、「媒体から選ぶのではなく、採りたいターゲット層から逆算して選ぶ」ことです。媒体にはそれぞれ得意な年齢層・エリア特性があり、採りたい層とかみ合わなければ、どれだけ有名な媒体でも応募は来ません。ここでは、ターゲット設計から媒体の使い分けまでを順を追って解説します。

まず「どの時間帯・どの層を採りたいか」を決める

清掃ならオフィスの早朝・日中・夜間、介護なら日勤・夜勤・週末など、埋めたい時間帯によって働ける層はまったく異なります。「早朝2時間はシニア」「日中は主婦(主夫)」「夜勤はフリーター・Wワーカー」というように、時間帯ごとに採りたい層を明確にするだけで、選ぶべき媒体が自ずと絞られます。まずは自社の穴が空いている時間帯を洗い出しましょう。

ターゲット層別・向いている求人媒体の早見表

ターゲット層が決まったら、その層が実際に多く利用している媒体を選びます。下の早見表は、介護・清掃で採りたい代表的な層と、それぞれに向いている媒体タイプをまとめたものです。自社の埋めたい時間帯・層から逆引きして使ってください。

介護・清掃で採りたいターゲット層別に向いている求人媒体をまとめた早見表の図解
採りたい層向いている媒体タイプ刺さる訴求ポイント
シニア(50〜70代)地域密着の求人紙・折込/シニア特化型サイト早朝や日中の短時間/体力に無理なく/年齢不問・定年後歓迎
主婦(主夫)地域型求人サイト/求人検索エンジン(Indeed・求人ボックス)扶養内OK/家事・育児の合間/ブランク歓迎/自宅から近い
未経験フリーター・若手大手アルバイトサイト(バイトル等)/求人検索エンジン研修あり/資格取得支援/未経験スタートの先輩多数
業界経験者・有資格者介護特化型求人サイト/人材紹介給与・手当/処遇改善/キャリアパス/資格が活きる

このように、同じ「清掃スタッフ 求人媒体」を探すにしても、採りたい層によって最適な媒体はまったく変わります。埋めたい時間帯・層が複数あるなら、1媒体に絞らず、層ごとに媒体と原稿を分けて出稿するのが理想です。

総合型・業界特化型・求人検索エンジンの使い分け

求人媒体は大きく3タイプに分かれます。応募母数を広く集めたいなら総合型(タウンワーク・バイトル等)、有資格者や経験者を狙うなら介護特化型、低コストで幅広く露出したいなら求人検索エンジン(Indeed・求人ボックス)という使い分けが基本です。次のステップで、自社に合う組み合わせを組み立てましょう。

まず求人検索エンジンで露出の土台をつくる

Indeedや求人ボックスは無料掲載枠もあり、まず土台として押さえます。ただし無料枠は埋もれやすいため、応募状況を見て有料オプションで上位表示を検討します。地域名+職種で検索する主婦・シニア層に届きやすいのが強みです。

採りたい層に強い媒体を1〜2つ重ねる

シニアが欲しいなら地域密着紙やシニア特化サイト、有資格者が欲しいなら介護特化型サイトを重ねます。媒体ごとに得意な層が違うため、1媒体依存をやめて役割分担させるのがコツです。

効果を数字で見て配分を調整する

どの媒体から何件応募・採用できたかを記録し、費用対効果の悪い媒体は早めに切り替えます。媒体選定と改善を繰り返すことで、同じ予算でも採用数を伸ばせます。

主要な有料媒体それぞれの特徴や料金の考え方をさらに詳しく比較したい場合は、アルバイト求人媒体を徹底比較!自社に合った媒体の選び方もあわせて確認すると、媒体ごとの向き不向きまで整理できます。

無資格・未経験の抵抗感を払拭し、資格取得支援を武器にする

介護採用で最大の壁になるのが、「無資格・未経験」への双方の抵抗感です。しかし実は無資格・未経験こそ、最も大きな応募母集団であり、ここを取り込めるかどうかで採用の成否が分かれます。資格取得支援や処遇改善を求人でどう見せるかが鍵になります。

参考

介護職の平均給与は、無資格と介護職員初任者研修取得者で約3.4万円、無資格と介護福祉士では約6万円の差があるとされています。また、無資格で介護に就いた場合は入社後1年以内に「認知症介護基礎研修」の受講が義務づけられています(2024年度〜)。裏を返せば、「働きながら資格が取れる=収入が上がる」道筋を求人で示せば、無資格者にとって強力な応募動機になるということです。

資格取得支援制度や処遇改善加算は、多くの事業所が「制度としては持っているのに求人票に書いていない」状態です。以下のように、応募者のメリットに翻訳して具体的に見せましょう。

  • 「働きながら初任者研修の費用を全額補助(受講中も時給発生)」など、金銭・時間の負担がないことを明記する
  • 「無資格スタートの先輩が○名、半年で資格取得」など、実例で道筋を見せる
  • 処遇改善加算による手当の存在を、あいまいにせず「資格取得で月○円アップ」と数字で示す
  • 清掃の場合も「マニュアル・研修完備で未経験でも安心」「持ち場ごとに丁寧に教える」と伝える

清掃業務も同じで、「経験不問」とだけ書くのではなく、最初の数日で何を覚えるのか、誰が教えてくれるのかを具体的に書くだけで、未経験者の不安は「これならできそう」という安心に変わります。無資格・未経験を歓迎する姿勢を、精神論ではなく仕組みとして見せることが重要です。

「きつい・地味」を覆す介護・清掃の求人原稿の工夫

同じ求人媒体に出しても、原稿の書き方ひとつで応募数は大きく変わります。介護・清掃はネガティブなイメージが先行しやすいぶん、原稿での「翻訳」の効果が特に大きい業種です。ここでは応募が増える具体的な工夫を紹介します。

明るいオフィスロビーで穏やかな笑顔で働くシニアの清掃スタッフ

まずは、仕事内容を具体化して不安を先回りで解消することが基本です。「清掃スタッフ募集」だけでは応募者は最悪のケースを想像します。次のステップで原稿を組み立てましょう。

1日の流れと持ち場を具体的に書く

「7時〜9時、担当は2フロアの共用部とトイレ。重い物を運ぶ作業はありません」というように、時間・範囲・負担を明示します。介護なら「入浴介助のない見守り中心の時間帯」など、持ち場ごとの負担を正直に書くほど、体力面の不安が減ります。

シフトの細切れを「スキマ時間の強み」に翻訳する

「早朝2時間だけ」「週2日・1日3時間から」といった短時間シフトは、デメリットではなくシニア・主婦層にとっての魅力です。「家事や通院の前後に」「Wワークの空き時間に」と、その層の生活に合わせた見せ方に変えましょう。

体力面への配慮と職場の雰囲気を伝える

「体力に合わせて持ち場を相談できる」「60代・70代も活躍中」「一人作業ではなくチームで声を掛け合う」など、続けられる安心感を具体的に示します。写真やスタッフの声を添えると、地味・孤独というイメージも和らぎます。

下は、同じ清掃スタッフの募集を、ありがちな原稿から改善した例です。書き換えのイメージをつかんでください。

応募が来ない原稿(Before)

  • 「清掃スタッフ募集/時給○○円/未経験歓迎」だけ
  • 仕事内容・持ち場・時間帯が不明確
  • 誰に向けた求人かが分からない
  • 体力面・研修の不安に触れていない

応募が増える原稿(After)

  • 「早朝2時間・オフィス共用部の清掃/60代活躍中」
  • 1日の流れ・担当範囲・負担の軽さを明記
  • 「家事の合間に」などターゲットへ直接呼びかけ
  • 研修・チーム体制・体力への配慮を具体的に記載

求人原稿の改善は業種を問わず共通する部分も多いため、媒体以外の採用手法も含めて基礎から押さえたい場合は、アルバイト採用方法10選|求人サイト以外の方法も紹介もあわせて確認しておくと、全体像が整理できます。

介護・清掃の求人でよくある失敗パターンと回避策

最後に、介護・清掃の採用で私たちがよく目にする失敗パターンを整理します。どれも「媒体選び」と「その後の運用」に起因するもので、逆に言えば少しの見直しで防げるものばかりです。

やりがちな4つの失敗

①1つの媒体だけに依存する/②若年層向けの媒体一辺倒で、主戦力のシニア・主婦層に届いていない/③本部・過去のフォーマットを使い回し、原稿が差別化できていない/④応募が来ても連絡が遅く、他社に流れてしまう。この4つのいずれかに心当たりがあれば、採用がうまくいかない原因はそこにある可能性が高いです。

これらは、次のポイントを押さえるだけで大きく改善できます。すべてを一度にやる必要はなく、心当たりのある項目から着手してください。

  • 採りたい層に強い媒体を最低2つ組み合わせ、1媒体依存をやめる
  • シニア・主婦層に届く地域密着型・求人検索エンジンを必ず候補に入れる
  • 使い回しをやめ、時間帯・ターゲット別に原稿を作り分ける
  • 応募には当日〜翌日中に一次連絡を返す体制をつくる(面接辞退を防ぐ)
  • 採用の実務は求人広告のプロに任せ、現場は本業に集中する

同じ現場系のアルバイト採用として、コンビニの時間帯別採用の考え方も参考になります。24時間営業の時間帯別ターゲット設計についてはコンビニのアルバイト採用がうまくいかない理由と求人の出し方で詳しく解説しています。

介護・清掃スタッフの採用に関するよくある質問

Q無料の求人媒体だけで介護・清掃スタッフは採れますか?

A

Indeedや求人ボックスの無料枠、ハローワークなどで採用できるケースもあります。ただし無料枠は上位に埋もれやすく、人手不足が深刻なこの2業種では応募が安定しないのが実情です。まず無料枠で土台をつくり、応募が足りなければ採りたい層に強い有料媒体を重ねる、という段階的な使い方がおすすめです。

Qシニア層を採りたいのですが、どの媒体がよいですか?

A

シニアは地域密着の求人紙・折込や、シニア特化型の求人サイト、そして「地域名+職種」で検索する層に届く求人検索エンジンが向いています。若年層中心の媒体一本では届きにくいため、地域性とシニアの利用が多い媒体を組み合わせるのが効果的です。あわせて「早朝短時間」「体力に無理なく」といった訴求を原稿に入れましょう。

Q無資格・未経験の人を採用しても大丈夫でしょうか?

A

介護補助や清掃は、無資格・未経験からでも十分に活躍できる業務が多くあります。介護の場合は入社後1年以内の認知症介護基礎研修の受講など一定のルールはありますが、資格取得支援制度を整えれば、働きながら有資格者へ育てることも可能です。むしろ無資格・未経験層は最大の応募母集団なので、積極的に取り込むことをおすすめします。

Q媒体が多すぎて、どれを選べばいいか分かりません。

A

「採りたい層」を先に決めれば、選ぶべき媒体は自ずと絞られます。それでも判断が難しい場合は、複数媒体を扱う求人広告代理店に相談するのが近道です。自社の予算・エリア・採りたい層に合わせて最適な媒体の組み合わせを提案でき、原稿作成から改善までまとめて任せられます。

介護・清掃スタッフの採用がうまくいかないのは、努力不足ではなく「採りたい層と求人媒体のミスマッチ」が原因です。ターゲット層から逆算して媒体を選び、無資格・未経験への配慮と原稿の工夫を重ねれば、時給勝負に頼らず応募は増やせます。

  • 人手不足は業界共通の構造問題。「時給を上げれば解決」という発想を捨てる
  • 採りたい層(シニア・主婦・未経験)から逆算し、地域密着・シニア向け・求人検索エンジンを使い分ける
  • 資格取得支援・処遇改善を数字で見せ、「きつい・地味」は仕事内容の具体化で払拭する

「採りたい層に合う媒体が分からない」「原稿を作り分ける余裕がない」「無資格・未経験の採用をどう進めればいいか迷う」——そんなときは、複数媒体を扱う求人広告代理店にご相談ください。ネットワークプランニングは、介護・清掃現場のターゲットに合わせた媒体選定から原稿づくり・運用までをまとめてご支援し、採用担当者様が本業に集中できる採用体制づくりをお手伝いします。

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